京都市伏見区の空き地売却は、
株式会社リアールへ
使う予定のない土地は、持っているだけで草刈りと固定資産税が続きます。株式会社リアールは「京都の未来を、土地から考える」を立ち位置にする京都市伏見区の不動産会社です。建物が残っているなら解体してから売るのがよいのか、そのままお引き受けするほうがよいのか。費用と見込みを並べてお出ししたうえで、お決めいただけます。形が整っていない土地や間口の狭い土地についても、条件だけで結論を出さずに拝見します。
京都市伏見区の空き地売却のご相談は、株式会社リアールへ
9時〜18時/水曜定休
「空き地売却のサイトを見た」とお伝えください。解体や測量の前に、一度ご相談ください。
土地の売却で、よくうかがうこと
- 使う予定がないのに、草刈りと税金だけが毎年続いている
- 建物が残っていて、解体してから売るべきか迷っている
- 境界がはっきりしておらず、そこで話が止まっている
- 形が整っていない、間口が狭いなど、条件がよくない
- 相続で受け継いだが、名義が前の代のままになっている
- 京都市外に住んでいて、現地の様子が分からない
整えてからでなくて構いません。いまの状態のままお聞かせください。
株式会社リアールが選ばれる理由
売り出す前に、いくらか分かります
土地は建物と違って見た目で状態が変わりませんが、評価は道路との関係と用途の条件で大きく動きます。同じ広さでも、隣の区画といくらも違うことがあります。売り出す前に、いまの水準をお出しします。
先に費用をかける前にご相談ください
解体や測量は、先に済ませたほうがよい場合と、そのままお引き受けしたほうがよい場合があります。かけた費用が金額に乗るとは限りませんので、着手の前に一度お声がけください。両方の数字をお出ししてからお決めいただけます。
買い手が限られる土地でも
整った土地は買い手が付きやすい一方、条件のある土地は待っても決まらないことがあります。当社は「不可能を可能に!」を掲げていますので、そこで止めずに使い方から考えます。仲介で決まらなかった場合の受け皿もご用意できます。
京都で2017年から、伏見に根を置いています
設立は平成29年5月1日、宅地建物取引業の免許は京都府知事(2)第13933号です。「京都の未来を、土地から考える」を立ち位置に、伏見を拠点として営んできました。遠方にお住まいでも、お電話とメールで進められます。
売る前に決めておくこと
建物が残っている場合、解体してから売ると買い手の幅は広がりますが、費用が先に出ていきます。当社が直接お引き受けする形なら、建物が残ったままでも構いません。両方の数字を並べてお出しします。
売買の段になって測量が必要になることがあります。いまどこまではっきりしているのかによって、必要な手順が変わりますので、分かる範囲でお聞かせください。そこから順番を整理します。
当社が直接買い取る場合と、仲介で買主を探す場合。条件の難しい土地ほど買い手は限られますので、待つ時間と金額のどちらを取るかで変わります。両方をお出しします。
買い取ってもらうか、買主を探すか
土地は傷んで値が下がるものではありませんが、持ち続ける間の管理と税金は続きます。当社はどちらも扱っていますので、両方の数字をお出ししたうえでお選びいただけます。
| 比べる点 | 不動産買取(当社が買う) | 不動産仲介(買主を探す) |
|---|---|---|
| 建物が残っている場合 | そのままお引き受けできます。解体を先に済ませる必要はありません。 | 更地にしたほうが買い手は広がりますが、費用が先に出ていきます。 |
| いつ現金になるか | 日取りを先に決められますので、資金の予定を立てられます。 | いつ買い手が現れるかは読めません。年をまたぐこともあります。 |
| その間の手入れ | 手が離れた時点で、草刈りも税金の支払いも終わります。 | 成約するまでは、これまでどおり続きます。 |
| 金額の考え方 | 引き受けたあとの手当てを見込むため、相場より下がるのが一般的です。 | 近隣の取引に近い水準を狙えます。買い手次第で上下します。 |
知っておきたい「相続登記の義務化」
2024年4月1日から義務になりました
売る前に、名義がどうなっているかをご確認ください。相続の開始と所有権の取得を知った日から3年以内の登記申請が必要で、正当な理由なく行わない場合は10万円以下の過料の対象になります。義務化より前の相続もさかのぼって対象です(2027年3月31日まで)。
建物と違って傷みが出ないぶん、名義がそのままでも困らずに何年も過ぎてしまいがちです。ところが相続人が増えるほど、全員の合意を取るのは難しくなります。売る話が出た時点で名義を確かめておくと、あとの手戻りが減ります。登記は司法書士へ引き継ぎます。
対応エリア
京都市内
- 伏見区(本社所在地)
- 東山区
- 南区
この三区を中心に、京都市内でお受けしています。京都府内のそのほかの地域もお問い合わせください。地番と面積が分かるものがあれば、現地へ伺う前におおよその見当をお伝えできます。
よくあるご質問
先に費用をかける前に、一度ご相談ください。更地にすると買い手の幅は広がりますが、その費用が金額に乗るとは限りません。当社が直接お引き受けする形なら、建物が残ったままでも構いません。
先に費用をかける前にご相談ください。買い手が決まってから実施したほうがよい場合もあります。図面や過去の資料が手元にあれば、どこまで足りているかを確かめます。
条件のある土地は、待っても決まらないことがあります。価格を下げて待ち続けるより、当社が直接お引き受けする形のほうが早い場合もありますので、両方の数字を並べてお出しします。
遠方にお住まいの方から多くいただくお話です。手放すと決める前でも、いまの水準を知っておくと判断がしやすくなります。査定だけのご依頼で構いません。
お受けしています。事務所は伏見区にありますが、東山区や南区をはじめ京都市内を回っています。市内以外にお持ちの場合も、地番をお知らせいただければお調べします。
京都市伏見区の空き地・土地の売却のご相談は、株式会社リアールへ
9時〜18時/水曜定休
解体や測量に費用をかける前に、一度お声がけください。伏見駅から徒歩約8分、京都市伏見区菊屋町です。
※このページの掲載内容は、株式会社リアール ご担当者様のご確認のもと公開しています。
| 特選エリア | 京都府京都市伏見区 京都府京都市東山区 京都府京都市南区 |
|---|---|
| 業種 | 不動産取引会社 |
| 主な業務 | 不動産の売買・仲介・管理、売買物件、賃貸物件 |
| 郵便番号 | 〒612-8331 |
| 所在地 | 京都府京都市伏見区菊屋町856番地2 |
| 電話 | 075-606-1659 |
| 会社名 | 株式会社リアール |
| 代表者 | 渡邊 竜介 |
| 営業時間 | 9:00〜18:00 |
| 定休日 | 水曜日 |
| その他 | 京都府知事(2)13933 号 |
| リンク | ホームページ |
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| アクセス | 伏見駅出口2から徒歩約8分 |
- 住所:京都府京都市伏見区菊屋町856番地2
- 電話:075-606-1659
- アクセス:伏見駅出口2から徒歩約8分




































